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2009年 06月 21日

丹沢主峰全山反省記-行動編-

■走力について
全く問題にならないほど走力不足を痛感しました。

参考までに私の走力は、
10km 56分
ハーフ 2時間8分
です。

この程度の走力では、今回の行程は難しいです。といっても、こればかりは反省のしようが無いというか、がんばって鍛えるしかないというか、まぁ、そういう感じです。
ただし、断っておきますが、エスケープルートをしっかりと把握した上での行動であれば、決して無謀な計画ではないと思います。
また、想像でしかありませんが、10km45分、フルマラソン3時間30分程度の走力のある方なら十分走破は可能だと思います。

■水について
今回敗退した一番の原因は体力不足にあります。しかし隠れた原因、というか、途中で止めた為に問題にならなかった問題として、「水」の問題があげられます。
丹沢は(特に今回のコースでは)水場が全くありません。その為歩き始めから3.5Lの水を担いで上りましたが、1日目の夜、犬越路避難小屋に到着したときに、水は2Lほどしか残っていませんでした。これでアルファ米とカップヌードル、コーヒーを作り、残った水は1Lほど。翌朝、スープとコーヒーを作り、残り500mlほど。
今回は、これで下山したので問題ありませんでしたが、計画では2日目も10時間ほどの行動を予定していました。それで、500mlでは絶対に足りません。
今回の計画を遂行するには、さらに多くの水を用意する事(4Lくらい?)と水(お湯)を極力使わない食事計画が不可欠であると痛感しました。
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by cossycossy | 2009-06-21 04:27 | ギア
2009年 06月 21日

丹沢主峰全山反省記-クッキング編-

■クッキング編
・SPチタンシングルマグ450
・BPLチタンウィングストーブ
・オリジナルアルミ風防
・オリジナルアルミふた
・FOLDACUP
・LIGHT MY FIRE SPOKE
・プラティパス2.5L
・エバニュー ポリカーボネート1Lボトル

食事に関するギアは以上です。
今回のメニューは、アルファ米の山菜おこわとカープヌードルのリファイルでした。
最初に沸かしたお湯で、アルファ米とコーヒーを入れて、2回目の湯沸しではきっちり300mlを沸かし、そのままチタンマグにカップヌードルをぶち込んで少し煮込みました。
ちょっと面倒でした。今回のような1泊2日程度では、おにぎりやパンなどで十分です。
ただし、暖かいものは(万が一の状況も想定して)とてもありがたいものです。それに、おにぎりなどの冷たい食事でもそこに味噌汁やスープなどが追加されるだけでかなり充実したものになるでしょう。
という事で、特に改善点は見当たりません。というか、これ以上軽くするのは無理な気がします。

それよりも、問題は水です。これは「クッキングギア編」としては、主旨に外れるので別の機会に・・・。
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by cossycossy | 2009-06-21 04:10 | ギア
2009年 06月 21日

丹沢主峰全山反省記-パック・寝床編-

ずいぶん時間がたちましたが今後の糧として、また備忘録として用具について反省点を記します。

■パック編
今回は、ゴーライトのIONを使用しました。
このパックについてあれこれ語るのは愚の骨頂というものでしょう。限られた店でした販売されていないところからもそれがうかがえます。
まさに「自己責任」という言葉がピッタリ当てはまるパックだと思います。
ちなみに、ごく個人的な意見としては、「全色そろえたくなった!」、「販売中止を見据えて買いだめしておきたい!」という感じです。あくまで個人的にはです^^;
最後に付け加えると、今回に関しては、破けたりほつれたりというのはありませんでした。

【改善点】
・特に無し。IONマニアとしてこれからも使い続けてみます。

■寝床編
昔買ったISUKA・GORE-TEX(3レイヤー)のシュラフカバー、100円均の1mm厚銀マットです。
行動着の上に、パタゴニアのR1パンツ、モンベルのスナップダウンベストを着て、さらにモンベルのレインダンサーの上下を着てもぐりこみました。
気候的に丁度良かったのか、暑くも無く寒くも無く蒸れるような事も無くぐっすりと眠る事ができました。
また、ビバーク時の「床」として、タイベックシートを80cm×200cmにカットしてもって行きました。

【改善点】
・シュラフカバーは、モンベルのブリーズドライテックを持っているので、次回はこちらにして軽量化を計りたいと思います。
・1mm銀マットは、要らないです。あんまり効果が無いですね。次回は無しにするか、2mm銀マットを最低限の使える大きさにカット(40cm×80cm位?)してもっていきます。
・タイベックシートは要りません。意外とかさばるし、意外と重いです。とは言え、何か防水性のシートは一枚持っていたいところ。次回は薄いビニールシートにて軽量化を計ります。
・R1は、特にこれからの季節オーバースペックです。ウール系のタイツ、もしくはSKINSやC3FITなどのコンプレッション系タイツで軽量化しようと思います。
・ダウンベストもオーバースペックな感は否めませんが、それより軽いものが見当たらないので良しとします。

マメではないので、一つ一つ計測したりしませんが、おそらく500gくらいの軽量化はできると思います。


と、思いましたが、そんなもの全部やめて、シュラフとビニールシートだけでいいのでは?という気もしないでもありあません。そのほうがむしろ軽くなりそうです。難しいです。
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by cossycossy | 2009-06-21 03:44 | ギア
2009年 06月 10日

丹沢主峰全山(ちょっとインチキ。しかも)惨敗記

6月9日(火)~10日(水)平日にも関らず仕事の都合で(と言えばカッコイイが、毎度の事ながら暇なので)休日となった両日に丹沢にハイキングに行ってきました。

目標は、「丹沢主峰全山スルーハイク!」です。

先日、なんとな~く丹沢の山地図を眺めていたら、左の端っこに「平野」というどこかで聞いた地名を発見。はて、なんだっけ?と考えていると思い出しました。先月末に参加した「山中湖ロードレース」上の地名でした。よくよく見ると、地図の端っこにちょっとだけ山中湖がのっかってます。

山中湖と言えばもちろん富士五湖の一つで富士山の麓。箱根や南アルプスとの位置関係は頭の中にイメージできていたんですが、丹沢とこれほど近いとは思ってもいませんでした。
なるほど言われてみれば、丹沢の山々からは富士山が良く見えます。

東の端から丹沢主峰をつないでどんどん近づいてくる富士山を目指しながら山中湖畔に到達する。
なんともドラマチックな感じがして今回の計画となりました。

やはり、東端から主峰を全山制覇すると言う事は、スタートは「霊山・大山」以外に考えられません。ヤビツ峠で一部アスファルト道を通らなければいけませんが、あるものはしょうがありません。

当初の計画は、9日のAM00:00に伊勢原駅を出発し、

大山・三ノ塔・塔ノ岳・丹沢山・蛭ケ岳・檜洞丸・犬越路・大室山・加入道山・畦ケ丸・菰釣山・高指山・山中湖

という感じを考えていましたが、前日の8日の天気が芳しくなく、なんとなく前半の夜間歩行もなんだか不安になってきた為に、ちょっとインチキですがあっさり予定変更で大山は省略し、9日朝大倉発で塔ノ岳を目指しました。

9日09:00 大倉 発
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今回のパックは「GoLite・ION」。僕の知る限り(ちゃんとしたメーカー製としては)究極のウルトラライト・パックです。
丹沢は基本的に幕営禁止です。避難小屋の隣でこじんまりと行う分には問題無いかもしれませんが、それならいっそうの事避難小屋に泊まったほうがいいかもしれないし・・・てな感じで、今回は幕営道具、シュラフは装備からはずし、100均で買ったいかがわしい銀マットとISUKAのゴア製シュラフカバー(3レイヤー)のみにしました。
で、それぐらいの装備ならと、こいつIONの出番です。

順調に歩を進め、10:10掘立小屋にて5分の休憩。11:02金冷シ通過。
この木階段が見えてくれば塔ノ岳頂上はすぐです。
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11:18着 塔ノ岳
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富士山の展望が有名な塔ノ岳ですが、あいにく曇り空で視界は全くありません。
小屋が微妙に綺麗になってました。前の方が味があってよかったなぁなんて言うのはたまに来る人の意見ですよね。すんません。
20分の休憩でおにぎり2個と給水。11:40発。

途中、ガスが一瞬切れて富士山の山頂付近が見えました。まだ雪かぶってます。
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写真がひどくて分かりませんね。カメラほしい・・・。

12:25 丹沢山 着
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45分しか歩いてないけどまた20分の休憩。今回の目標は、大まかには標準んコースタイムの70%で歩く事。塔ノ岳での20分の休憩を除くと標準コースタイムの約60%で来ています。それで余裕ぶっこきました。
一瞬、理論的にはあっているように思いますが、「塔ノ岳での20分の休憩を除くと・・・」と言うところに落とし穴がありました。

12:45発。不動ノ峰、棚沢ノ頭を経由して、13:40鬼ケ岩着。
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14:05 蛭ケ岳 着
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またもや一瞬富士山が見えました。このころはまだ、「ふむふむ、あの麓まで行くのだな!」って感じです。
ここでもおにぎり1個を食べて20分の休憩です。基本頭が悪いので、この時点でも「休憩の取りすぎ」と言う事に気付いていませんでした。

14:25発。臼ケ岳、神ノ川乗越を経由し、金山谷の頭に。
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崩落がひどくてコースが一瞬分かりませんでした。イメージ的にはほとんど戻る感じになっていますが、そんな事関係なく、よくよく見れば鉄梯子とコース表示がちゃんとあるので大丈夫です。
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この標識さえ見落とさなければ大丈夫です。とは言え、足場はかなり悪いです。行く予定のある方はご注意を。

17:03 檜洞丸 着
塔ノ岳、丹沢山あたりと比べるとかなり足場の悪い山道をやっとの事で進み、檜洞丸に到着。
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頭の悪い僕でもさすがにこの頃には、進みが遅いことに気付きました。
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頂上直下では、もはや丹沢名物のこいつらに遭遇。完全に人なれしています。
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こんなに近づいても逃げません。良い度胸してます。

さて地図とにらめっこです。
選択肢は、4つ。
1.このまま西丹沢方面に下山し帰る
2.犬越路避難小屋泊
3.加入道避難小屋泊
4.畦ケ丸避難小屋泊

1はまさに敵前逃亡。さすがに僕も却下です。
2は一番現実的だが、翌日山中湖まで行く事が難しくなる。
3は時間的、体力的に可能な線。翌日の行動にも望みをつなぐ。
4は時間的、体力的にほぼ無理。翌日エスケープする事も困難になる恐れ有。

と言う事で、ここはがんばって3を選択です。いずれにせよ夜間歩行は避けられませんが、その為の準備はしてきました。

しかし、いきなりの落とし穴・・・。

檜洞丸から犬越路までの激下りが半端無いです。ズキズキと膝と足首に衝撃が来ます。しかもヤセ尾根でところどころ崩落しており、クサリ場、鉄梯子の連続です。一応ここの下りが厳しい事はリサーチしていましたが予想以上でした。あたりも薄暗くなってきて、この頃にはすでに本日の目的地は、犬越路に変更となりました。

19:00 犬越路避難小屋 着
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体力的にやっとの事で到着です。
実は、ある理由からこの犬越路はずっと来たかった場所でした。おそらく20年位行きたいなと思っていました。
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名前の由来も突っ込みどころ満載です。
信玄「おい、犬ども。小田原城へ案内せい!」
犬「わんわん!」
ってなわけがある分けない・・・。
おそらく獣対策として犬を連れていただけだと思われます。

そしてコレ。
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20年以上撮りたかった写真です。誰かの名前みたい。。。

小屋には3人組のおばさん(というか、僕も十分おじさんなのでお姉さん)がいました。ゆっくりくつろいでいるところ申し訳ありませんでした。

今回は、実験も兼ねて外で夕食の準備。BPLのチタンウィングストーブにESBIT、スノーピーク・チタンマグ450という、ULハイカーおなじみのセットでお湯わかし。ハンドメイドのアルミ蓋と風防を実験的に使いました。使えなかったら小屋に避難・・・と思いましたが、コレがすこぶる好調。このセット、かなり使えると実感です。まぁ、気象状況によって印象も変わってくると思いますが・・・。
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アルファ米とカップヌードルにコーヒーを飲んで、明日の一人作戦会議。

選択肢は3つ。
1.無理やり山中湖まで進む
2.加入道まで進んで西丹沢に下山
3.西丹沢に速攻下山

1は、やはり死にたくないので却下
2は、残された道で一番達成感があると思われるが、敗退に変わりなし。
3は、完全敗北

結果、3を選択。現実的に目標達成が無理になった時点でモチベーションが完全になくなりました。人はコレを「勇気ある撤退」と言うのでしょうか?

いわねーよ!

06:00 犬越路避難小屋 発
5時にお姉さん3人組を見送った後、1時間ほどゆっくりして小屋を簡単に掃除。元々綺麗でしたけど。ちなみにトイレも綺麗です。
さらに、この犬越路避難小屋は、奇跡的に携帯の電波が入ります。コレは知っておくといざと言うとき命綱になるかもしれません。ちなみにキャリアはドコモです。
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一晩寝ても全く疲れが取れていない情けない姿。。。

06:50 用木沢出合 着
今日は良い天気らしい。。。嬉しいような、悲しいような。。。
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西丹沢自然教室到着。川で汚れを落として終了。
装備、反省等は、のちほど・・・。
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by cossycossy | 2009-06-10 23:36 | ハイキング
2009年 06月 02日

クリック!クリック!クリック!

6/1午前0時、トレイルランナーにとっては、もう一つのスタートが切られたようです。
そう、「日本山岳耐久レース」、通称「ハセツネCUP」のエントリー開始日でした。
まさに「日本全国クリック狂想曲!」って感じではなかったでしょうか?

そういう僕もその一人です。

といっても、僕は「ハセツネCUP」では無いのです。僕のターゲットは、「斑尾高原トレイルランニングレース2009」。隙の無い爽やか男・石川弘樹氏がプロデュースする大会です。

最近のトレラン人気、石川さん人気の為、こっちも人気があるだろうと、エントリー初日の6/1にクリックしまくりました。
でも、「ハセツネCUP」のおかげで、ランネットがまったく繋がらない。勘弁してくれよー、てな感じです。
まあ、結局、「クリック&じっくりガマン」作戦で無事にエントリー完了です。

そして、なんと、「ハセツネCUP」の方は、昼の12:00でエントリー締め切りとか。。。恐ろしい・・・。
いくらなんでも異常ですね。しかも、エントリー料、15000円になってるし。。。

ちなみに、、「斑尾高原トレイルランニングレース2009」の方は、エントリー料7000円、強制宿泊料(言い方悪いかな?)9500円で計16500円です。
ハセツネより1500円ほど高いですし、僕の住む千葉からだと交通費が1万円以上余計にかかります。でも、それはあくまで僕の都合。
何より、
1.前日はスタート近くでじっくり睡眠
2.前夜祭や石川さんのガイダンス・無料講習あり
3.エイドの充実(石川さんのスポンサー全面協力)
4.ランニングに適したコース設定(個人的な考えの違いはあるでしょうが・・・)
5.ゴール後に石川さんと握手(場合によってはハグハグ)ミーハーとしてはこれ重要

等々、特に初心者の僕にとっては、イイ所は数え上げたらキリが無い。

なぜか、僕は「ハセツネCUP」というものに興味がわかない。
元々、近年の参加者で「ハセツネ」の意味分かってる人いるのかな?
まあ、それはいいとしても、ハイカーとして奥多摩好きの僕から見たら、「奥多摩は絶対レースに向かないですよ。」、と言う気も無きにしも非ず。もっとも、これは個人差があると思うのでしょうがないですが。それに、ここ数年の優勝争いドラマは、僕もかなり注目してましたし・・・。
いっそのこと、10キロ歩荷レースにでもしたほうが、レースのスピード化が解消されて個人的には魅力的なレースになるような気がします。それなら、ちょっと出たいかも^^;

とにもかくにも、すでにハセツネはエントリー終了。
残念ながらあぶれてしまった全国のトレイルランナーの皆様。10月に斑尾で会いましょう。こっちはまだエントリー受付してます。

ブログなど拝見して、その人柄からファンになってしまった奥宮さんなんかも、こっちに出てくれたらうれしいなぁ。チームモントレイルだし・・・。もしかしたら両方に出るのかな?
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by cossycossy | 2009-06-02 02:36 | トレイルランニング
2009年 06月 02日

山中湖ロードレース

「山中湖ロードレース」に参加してきました。
前回のレース「青梅高水トレイルラン30km」は、10キロ関門で無念の敗退をしてしまった為、今回のロードレースが人生最長距離です。
ハーフマラソン・21.0975km。

結果は、グロス(速報参考記録)で 2:09:23 でした。

1周の13キロ付近までは、6分/kmより少し速いペースで、「2時間切れるかも・・・。」と思いがんばってみましたが、結局後半失速。最後の1.0975kmは約8分もかかってしまいました。
でも、おそらくネットでは、2:08:00をきっていると思います。

と言う事は、あと6秒/km早く走れば6分/kmペースで走れた事になります。なんだか、嬉しいような気もしますが、それ以上に「なんでもう少しがんばれなかったんだ」という後悔の気持ちも大きいです。まあ、その6秒がきついんだけど・・・。

とにかく、21キロを歩かずに走りぬく事が出来ました。次回のトレイルランニングレースでは、この経験を生かし、林道やゆるい登りは、怖がらずにちょっとだけ自分を追い込んだ走りをしてみたいと思います。

全国の山好きハイカーの皆様。ロードレースや、トレイルランニングなんかに出たりしていますが、全てはULハイキングを余裕を持って楽しむ為の鍛錬。
その気持ちを忘れない為にも、新調した「Golite」の「DriMove Lite Sleeveless」で走りました。なかなか、袖なしもいいもんです。山じゃ日焼けが怖いけど・・・。
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ちなみに、一緒に参加したGFには、毎度の事ながら10分ほど先を越され、僕の夢「2時間キリ」をあっさり達成されてしまいました。
達成感と充実感いっぱいの中、ちょっぴり残念な感じの一日でした。
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by cossycossy | 2009-06-02 01:06 | ランニング